東京の全国ネットの探偵社が出す調査報告書の一例

①東京の全国ネット探偵社
調査報告書の資料
②東京の全国ネット探偵社
調査報告書(昼)
③東京の全国ネット探偵社
調査報告書(夜)

こんにちは、あいざわ調査室です。

写真①の報告書、東京の全国ネットの探偵社の調査報告書です。

3日間の浮気に関する素行調査でこのボリュームです。

なかなか分厚い報告書ですね。

さすがは東京の探偵社はちがうなー、すごいなーと思って開いてみると・・・あららら。

なんかすごい昔風の報告書1ページに2枚の写真、フィルムの時代の報告書みたいですね。

とにかく中身は必要のない写真があまりに多すぎて見るのに疲れます。

写真②地元を少し動いただけで、道路案内標識まで載せています。

対象者と相手の2ショットでも同じような写真をだらだらと何枚もプリントし、写真③暗い時間帯の肝心な場面では影しか映ってない

とてもプロの仕事とは思えない報告書でした。

多分ですが調査員ではないアルバイトなどの素人が調査したのではないだろうかと思います。

無駄の多いこの手の報告書は、見る側のご依頼者に最も嫌われるタイプの報告書の作りです。

映像などはなく、昭和の時代の報告書という感じでした。

私たちもこんな報告書を見るのは何度目だろうか? 

こういう報告書を見ると探偵は地元で探したほうが絶対良いと思います。

だって東京の全国ネットの探偵社は技術も機材も、まったくないとしか思えない。

しかもこの手の探偵社は、ご依頼者に対して上から物を言い、ご依頼者自信をコントロールしようとする特徴があります。

悩んでいる人をさらに窮地に追い込む、まったくろくでもない探偵社です。

ご依頼者が依頼された探偵は東京の探偵社で、ネット広告で見つけた探偵探しの○○〇君の紹介だと言っておられました。

ご依頼者は依頼契約したことを大変後悔し、この無駄の多い分厚い報告書にイラついておられました。

ネット広告で東京の探偵社に依頼してはだめですね・・・

広告第一主義で機材もなく、技術も無いのは明白です。

東京からわざわざ来て契約しているようで、ご相談者に考える時間など与えません。

しかも調査料金が高いのに仕事は下手という、ほんとに百害あって一利なしですね。

ただ、中身はダメでも外見は立派な報告書でしたよ。

当社よりもすごく立派でした。

見習わなければと思いました。

これからご依頼をお考えの方は十分に注意して下さいね。

お金と時間を無駄にしない為にも、どうか当協会までご連絡ください。

 

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